958: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/03/30(月) 01:15:43.45 ID:RGiR+tBN0
キキョウ「ん、また来たのかお前。相変わらず負けたがりのマゾだな……はいはい、私が変な事をしていないかの監視な、分かっているさ」
キキョウ「お前はいつも同じことしか言わないな。やれちゃんとした場所に泊まれ、やれ女性なんだからもっと気をつけて……いい加減聞き飽きたぞ」
キキョウ「――変態がこの私に命令できると思うなよ。このマゾ……❤」
キキョウ「……ぷっ❤冗談だよ冗談。お前が私の事を考えて言ってることくらいは分かっているさ。ただ……ちょっと耳元で囁かれた程度で股間を膨らませるお前にも問題はあると思っているがな?」
キキョウ「ふむ、ではどうやって搾ってやろうか……ん〜……」
キキョウ「よし決めた、お前の大好きな胸で搾り取ってやるか❤さっきからチラチラ私の胸を見過ぎだ……バレているに決まっているだろ」
キキョウ「甘えん坊マゾが大好きなデカパイ……普段は邪魔だからサラシで巻いているが、こうやってお前に使えるなら無駄ではなかったな❤」
キキョウ「ほれ、私の気が変わらないうちにさっさと脱ぎな……さっさとちっさいおちんちん晒せ❤」
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