970: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/06/15(月) 00:32:33.65 ID:CbZLz8uW0
こっちではお久しぶりです。始まりだけ。
メロル「あ、あはは……ちょ、ちょっと待ってくださいよ勇者様ぁ。い、いったん落ち着いてください、ね、ね?」
――貴方が寝ていると大きな物音。目を覚まして臨戦態勢を取ると、そこにはずっこけているメロルがいた。
なんでもそこらの男性から精を奪おうとしたら返り討ちにあい、そのまま人を呼ばれ追い掛け回され……で、たまたま逃げ込んだのが貴方の部屋だったそうだ。
メロル「ま、待ってください!通報!通報はダメですぅ!剣も下ろしてください!優しい勇者様なら、なんにも悪いことをしてない淫魔、サキュバスくらい見逃してくれますよねぇ……?」
メロル「――ぁー!な、なんでもします!なんでもしますからぁ!」
必死に足元に縋りつき、メロルは泣きながら命乞い。貴方はこの光景を何度か見たことがある。そして……その度にいつも。
ゆさっ❤ゆさっ❤むちっ……❤むにゅぅ……❤
……っ❤う、うるさいっ!と、とにかくお前なんかぁ……!
メロル「お願いします見逃してくださぁい!ほ、ほら!勇者様のだーいすきなおっぱい、今日もいっぱい使っていいんですよぉ?そ、それとも今日は違う気分ですか?」
貴方は何度もメロルに負けている。それをメロルも承知の上でこんなことをしてきている。今回も身体を使って誘惑すればなんやかんやで見逃してくれるだろうと……。
貴方は必死に目を逸らす、性欲に負けないと堪えるが……。
……メロルの整った顔立ち、艶やかな唇。何度も負けた長乳、むっちむちな太ももにお尻。貴方は一瞬だけ、一瞬だけチラりと見てしまう。
そして、それはすぐにメロルにバレ……。
何処を見ちゃった?安価直下。
1 唇、お口
2 おっぱい
3 ふともも
4 お尻
5 脚
1002Res/502.86 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20