【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり
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98:名無しNIPPER[sage]
2025/10/19(日) 13:52:38.25 ID:wWMGvBVOo
勇者が「使えるか」確かめる義務があるという理屈で高圧的で如何にも高飛車なお嬢様ファサリナに色んな仕事させられてこき使われる勇者
不満は感じても勇者の性格では彼女には逆らえず言いなりとなるが仕事をこなす度に褒めてはもらえて褒められる度にゾクゾクして段々使われることに抵抗がなくなっていく

「使える」と判断しついでに「素質」もあると判断したファサリナの次の指示は脚を差し出し「マッサージ」
マッサージなんてやったこともないし美脚を目の前に見せつけられて発情寸前になるけど必死に抑えてファサリナのために頑張った
そして評価は"ヘタクソ"と罵倒され泣きそうになるが出来ないのは当たり前でそれでも一生懸命尽くしてくれたことをとても褒められて(出来る保障がない困難にも後ろ向きな気持ちではなくて前向きな気持ちで挑むことは勇者にはきっと必要な時が来る)、罵られて褒められての繰り返しで勇者はもうクラクラ

勇者に好感を持てたファサリナに優しく微笑まれて「ここからは個人的趣味」「2人でたっぷり楽しみましょう」と言われて顎クイッてされて唇を奪われる
ファサリナのキステクニックにあっさり骨抜き、何をされたいか正直に言うよう囁かれるとボーッとした頭は何も考えられず踏まれたいと口を滑らせてしまい恥ずかしさで顔を真っ赤にするがそんな恥ずかしくて情けない顔貌すらも優しく受け入れてもらって、足で触られたところがまるで性感帯にされていくようにアンアン喘いでペニスに軽く触れただけで射精
ダメなところばっか晒して謝罪する勇者は"たかが"足で射精する情けないマゾ勇者でも受け入れる、全部さらけ出してもらっても構わないと言われて理性や羞恥心やプライドといった蓋のようなものが外れたのか気絶するまで何度も何度も足で出してしまう

目が覚めると可愛い寝顔だったと微笑むファサリナの顔が目の前にあって勇者は昨日のことを思い出して赤面してしばらく顔を合わせられなかった



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