981: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/06/17(水) 23:55:45.03 ID:GVJLYNip0
メロル「はぁい、勇者様の大好きなおっぱい❤見せてあげま〜す❤」
どっぷぅん❤どぷぅん❤ゆさっ❤ゆっさ❤ゆっさ❤
っ……❤でっっかぁ……❤ぅ、ぁ、ちがぁ……❤
何度も見たメロルのデカパイ。貴方はどれだけ我慢していてもそれに目を奪われてしまう。
男としての本能がメロルのうし乳に引き寄せられる。ふら、ふらと体がメロルのおっぱいに近づいてしまい……。
メロル「……❤ぎゅぅ〜〜〜❤❤❤」
むぎゅっ❤ぎゅむぅ❤むにゅぅぅぅん……❤❤❤
っ!?!?!?んぎゅっ❤ふぎゅっ❤ん"ん"ん"ん"ぅ!?❤
貴方はメロルのおっぱいに捕まってしまう。魅惑的な胸の谷間に頭をすっぽり包み込まれ、貴方は身動きが取れなくなってしまう。
そのまま貴方は淫魔のフェロモンを吸い込んでしまう。ミルクを煮詰めたような甘ったるいフェロモンが、貴方の脳みそをバチバチとはじけて溶かす。
柔らかい、甘い、ふわふわ、好き、しゅき……❤思考が快楽に染まり、貴方は淫魔にやられてしまった。
メロル「ぷっ❤チョロすぎ……❤勇者様なんですからいい加減耐性つけてくださいねぇ〜❤私が言うのもあれですけど、不安になっちゃいますぅ〜❤」
ぴゅっ❤ぴゅくるるっ❤ぴゅぅ……❤
メロル「ぱふぱふ❤ぱふぱふ❤……あれあれ❤もしかしてぇ……お射精しちゃいましたかぁ?❤まさか勇者様がお顔をおっぱいに閉じ込められただけで射精なんて、しないですよね〜?❤」
どぷどぷとノーハンドお漏らしをしてしまう。メロルは匂いでそれをすぐに察知し、くすくすと笑い小馬鹿にしてくる。
メロル「それじゃあ汚しちゃったおぱんつぬぎぬぎしまちょうね〜❤赤ちゃん勇者様にはそうしてあげないとでちゅね〜……❤」
メロル「ふっ❤ふふっ❤あはっ❤ばぁか……❤」
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