78: ◆TtOSUq4g2I[saga]
2025/10/17(金) 16:31:35.90 ID:XQYlIBFLO
坊ちゃん「岬って結構むっつり?」クチュュクチュ
岬「んっ! んっ! んひっ! いい、いいから、そういうことは!」グチュグチュ
坊ちゃん(僕の部屋のベットの上で岬は四つん這いになっていた。
岬の背後から僕は岬のオマンコを人差し指と中指で出し入れしてるけど、かなり濡れそぼっている。
まだ、キスだけなのにこうまで濡れるって、岬はかなりムッツリだと思う)グチュグチュ
岬「んっ! ふぅ! っふー、ふー…」//
坊ちゃん(岬は荒く息をついてるけど、それとは裏腹にドンドン濡れていって、もう、準備万端、といったところ
それにこれ以上の生殺しは僕にもキツい)ビンビン
坊ちゃん「岬、挿れるね」クチュ
岬「!! …はい!」プルプル
坊ちゃん(熱い愛液にペニスの先端が触れただけでもっとペニスは硬度を増し、早く早くと我慢汁が垂れていく。
もちろん遠慮はせずにーー)ズブブブ
坊ちゃん「はいっ! った!!」ブチン
岬「あひいいいいいいいい!!」ブッシャアアアアアア
坊ちゃん(岬はどうやらマゾだったみたいだ。
処女膜を破られて破瓜の血と潮を噴いちゃった。
そして、岬の膣内はとっても狭くて、膣中が突起ーーざらざらの感覚が楽しめる
岬の中を進めていくと、小柄な岬らしくすぐに膣奥に、行き止まりにあたった)グッチュグッチュ
坊ちゃん「おおー! お! ここが膣奥か」ズズン
坊ちゃん(岬ははじめてだし、加減をしてあげたけど、岬はゆっくりとこっちをみて)
岬「えへへ…坊ちゃんにあげちゃった」//ガチガチ
坊ちゃん(精一杯の虚勢をはって、そんな笑顔を見せる。
だから、ついつい、いじめたくなってーー)
坊ちゃん「じゃあ、本番といくね」ズッチャ
岬「へあ!? ぼ、坊ちゃーーんひゅうううううう!!」ズチュンズチュン
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