【R-18】はいてないクエストU【安価・生成AI】
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162: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/12/05(金) 21:10:59.70 ID:zk9yzJ3Wo


 いい加減休めと言われた気がして、俺は朝食の後すぐに寝室に引っ込んだ。
 とは言え、いざ休むとなると何をしていいか分からず、ベッドに座って途方に暮れていると、誰かが扉をノックした。

「ユウ、いるかい?」

ユウ「! ああ、いるぞ」

ガチャ

ヒイラギ「やあ」

 入ってきたのは、ヒイラギ。

ユウ「どうしたんだ?」

ヒイラギ「ユウが部屋で暇してるって聞いたからね」ゴソゴソ

 言いながらヒイラギは、流れるように俺のベッドに潜り込み、頭まで毛布を被ると…

ヒイラギ「…♡」ゴソゴソ バサ

 …毛布の中から突き出た手には、いつも履いている靴下。もう片方の靴下。気がついたらずっと着けていた猫耳。そして、この前から着ていた鱗のドレス。
 毛布の中から、ヒイラギが呼びかけた。

ヒイラギ「何をしてるんだい。早く来て、温めておくれよ♡」



ヒイラギ「んっ♡ ちゅ、んっ♡」

ユウ「ちゅ、れろ…っは、ヒイラギ…んっ♡」

 ベッドの上で、裸で抱き合い、何度も唇を重ねる。滑らかな頬を撫で、小さなお尻を手のひらで揉むと、ヒイラギは頬や鼻先を俺の胸に擦り付け、唇を這わせた。
 不意に、ヒイラギが俺の肩を掴んで押し離した。

ユウ「ヒイラギ…?」

 彼女は微笑みながら、俺の頭を両腕で抱え、自分の胸元に誘った。

ヒイラギ「おいで、おっぱいの時間だよ♡」


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