【R-18】はいてないクエストU【安価・生成AI】
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260: ◆WEXKq961xY[saga]
2026/01/18(日) 22:39:57.36 ID:5Ijl1lFZo


ユウ「なあ、これなんてどうだ?」

 装飾品の店で、俺は黒革のチョーカーを見つけて、ジーナに見せた。

ジーナ「はぁ…?」

ユウ「ジーナに似合うと思うんだ」

 彼女は、困惑気味に首を振った。

ジーナ「別に…そういうの、付けるガラじゃないし」

ユウ「そうか? おしゃれとか興味あるかと思ったんだが」

ジーナ「…」ジッ

 ジーナは、俺の手に握られたチョーカーをしばらく見つめて…やがて、ぽつりと言った。

ジーナ「…買ってくれるの? うちに」

ユウ「! もちろん」

ジーナ「じゃあ…好きにするし///」



https://d.kuku.lu/p6bu7bkec

ユウ「…よく似合ってるよ」

ジーナ「あ、そ…///」

 頬を染めて、俯くジーナ。俺は、その下で小さく震える、彼女のおっぱいをそっと撫でた。

ジーナ「っ/// ばか、そういう雰囲気じゃなかったし!」

ユウ「悪い悪い。あんまり可愛かったから…」

ジーナ「ふん…」バサッ

 ジーナはフードを被り直すと、さっさと歩き出した。

ユウ「あ、ちょっ」

ジーナ「もうちょっと歩くし」スタスタ

ユウ「! ああ、付き合うぞ。 …」

 俺は彼女に追いつくと…マントの中に手を入れ、小ぶりなお尻を一揉み

ジーナ「ばかっ///」ゴッ

ユウ「い゛っ!」



 日が暮れる頃、基地に帰った俺たちは、当然のように同じ寝室に入った。

ユウ「楽しかったな、ジーナ」

ジーナ「…///」プルプル

 なにか言いたげな顔で、俺を睨みつけるジーナ。
 街を歩きながら、俺はさり気なく彼女のお尻に手を伸ばしたり、抱き寄せて胸を撫でたり、乳首をくすぐったりした。彼女は文句を言ったが、途中から何も言わず、されるがままになっていた。

ジーナ「…ん///」ギュ グイ

 ジーナが、俺の手を掴んで、自分の首元に引っ張った。
 俺は、彼女の纏うマントの紐を解き、落とした。ジーナも、いそいそと俺の服を毟るように脱がせると、ぎゅっと裸の俺に抱きついてきた。

ジーナ「…んっ///」ギュッ


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