105: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/29(土) 02:17:17.97 ID:hgVX5IuK0
イケメンでなければ許されない台詞と共に、下着に潜り込んだ指が陰毛と陰核を撫でる。長細くゴツゴツした指が的確に快感を与え焦らす。
すりすりすり
レン「ふあ♡♡ん゛っ……あーもーわかったわっ……んっ♡♡ひ」
レン「せめて脱がせて!皺になるっ、パンツ汚れるし、ん゛〜〜♡」
フェレ「分かった。レンのおっぱいが生で見られるとは光栄だねぇ!」
人類の希望勇者レンが目の前で服を脱いでいく姿をフェレは真剣な眼差しでゲンドウポーズで見つめた。
レン「んしょ」
フェレ(パッと見は脂肪が多めなとても闘えるような肉体じゃない。しかしそれはTS呪いによる擬態。内包されているパワーのすさまじさは流石の一言だ)
フェレ(それはそれとしておっぱい!小動物の時何度も挟まった俺は知っているよ。110cmだったバストサイズが今では113cmまで成長している。ここまで爆乳なのにまるで垂れていないロケットおっぱい!最高だ)
フェレ(そしておっぱいに気を取られがちだが、ムチムチスベスベの腰回り、太もも。至高の女体!)
レン「よいしょ……。お、お待たせ。あんたも色々大変だってことはノエルさんからも聞いてるから、一晩付き合ってあげるわ。契約するかは別として」
フェレ「その割にはなんかおまんこヒクついてない。乳首も出てるし」
レン「デリカシーないわよ!」
じゃじゃ馬っぷりが光るレンだが、フェレの股間の名刀が露出すると視線が釘付けになり生唾を飲んだ。
ボロン!
レン「…………っ……(い、良いチンポもってるじゃない……♡)」
さらにそれをレンのぷにぷにの下腹部に押し付ける。神の使いの亀頭がヘソ下に当てられ、その固さと熱に気圧された。
レン「んはぁ……♡流石淫獣…」
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