109: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/29(土) 14:42:12.85 ID:0C1urguSO
そんなバカな…勇者が種付けプレスごときで屈伏するはずが😏😏
ベッドを軋ませレンをおさえつけたフェレ。パッと見は小柄なレンに抵抗できる余裕はないように見える。
フェレ「お言葉に甘えてレンの膣を味わわせてもらうよ。ほら」
レンの両足を握り種付けプレスの体勢に入るフェレ。勇者は期待の眼差しでそれを見つめていた。
ツンツンと弄ぶように陰部の入り口に肉棒が押し付けられる。いつでも貫くことが可能だと言わんばかりだった。
レン「んふ……はあ……はあ♡……ん……っ」
フェレ「この状態じゃ流石のレンも反撃の方法はないみたいだな」
レン「いや8個くらいあるけど……しないから……早く……んっ♡……ぶちこんでみなさいよ……♡」
イケメンチンポに抵抗の気が失せているレンは早くねじ込んでほしくて身体を震わせる。陰唇からは愛液が駄々漏れ。
フェレ「あ、そ、そうなの。んじゃ気を取り直して……♪〜」
フェレが腰を引き、レンの陰唇前に肉棒をセッティング!このまま腰を落とせば子宮圧迫種付けプレスが完成する!
ぬちゅ……♡♡
レン「〜〜♡♡♡(あーーくるっ…淫獣チンポが落ちてあたしのおまんこ串刺しにするぅうう♡♡〜)」
フェレ「んん゛」
どじゅっ♡♡ぐぼんっ!
レン「来たぁ゛あんっ!!♡♡♡」
根本まで突き刺さった肉棒の破壊力に声が捻れる勇者。しかし当然それで終わりではなく、ワイルドなピストン運動が始まった。
どっちゅ!どっちゅ!どっちゅ!どぢゅっ!!♡♡
レン「んひひひひひぃいいぃいいいぃいい♡♡♡♡〜〜〜〜〜〜っ!!」
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