145: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/01(月) 23:03:45.09 ID:swryP7KS0
安価ありがとうございます🐹🐹
レン「ふう……ふう…♡やーばいでしょ…………これ」
レンは部屋に備え付けの鏡の前で自分の姿を見つめた。かつてアスモデウスに牝牛調教をされた時のホルスタイン柄のマイクロビキニ姿だった。
あまりにハレンチな身体に声が震える。乳輪や陰毛がはみ出るレベルの布地で僅かに隠している分むしろ淫猥だった。
むちぃ♡
レン「は、は、はしゃぎすぎ……?ド変態エロ女じゃん……♡…」
レン「えーと……2時間前に配信予定したけど…………待機者20万人!?んお゛っ♡」
この牝牛姿で20万人以上の前に出ると思うと、軽く脳イキしてしまった。自分で配信する以上、このアホエロ衣装も自分で好んで着ているということだ。
レン「や、やっぱりこの格好は止め………………い、いや。仕方ないから……♡……んっ……売上のためだからぁ……♡」
大勢に変態女扱いされる愉悦に身を震わせ、売上のためという理由をつけてその姿で配信に臨むことを決めたレン。配信開始時間が近づくにつれ、さらに待機者が増えていく。
レン「ていうかどんだけこのタブレット普及してるのよ……っんあ……♡」
人間側だけではなく魔族側にもMチャンネルは広まっていた。タブレットだけではなく魔力を使った水晶玉でも試聴可能なため、ユーザー数は想像以上に多いのだ。
僅かにはみ出た紺色の陰毛を摘まみ、片乳を持ち上げる。すぐにでもオナニーしたいが、今から盛り上がったら配信をすっぽかし盛り上がってしまうことは目に見えていた。
レン「ん、ふう、はあ……あ、あと30分……一応、なにするかも考えておかないと……♡♡」
そして時間が経過し、ついに背信の時を迎える!
レン「はあ、はあ、はあ……♡♡……5……4…………3……」
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