154: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/02(火) 22:24:25.80 ID:CsKqHFvT0
人類の希望の一人である勇者レンを本人を見たことはなくとも、中継魔法や人相書きで知っている者は多い。ロアの下品なディルドー舐めは、レンがフェラをしたらこんな感じなんだろうなという謎の説得力があった。
レン(だって本人だしぃ〜〜〜〜♡♡見て見てっ、はぁあ♡♡あたしの下品なチンポ舐めぇえ♡♡)
じゅぼじゅぼと音を立ててディルドーを涎まみれにすると、吸盤になっている部分を床に貼り付けた。
レン「準備完了〜〜っ……♡♡はぁあ。あたしももうおまんこどろどろだしっ」
ロアの涎でテラテラ輝くディルドーかそそりたつ光景が配信に映っている。これに腰を下ろし、63万人の前でディルドーオナニーをすることを考えたら愛液が溢れ、前戯など必要なかった。
レン「ん、ふう、ふう、ふう……♡」
するとロアの雌穴が見たいというコメントが流れた。ちなみにMチャンネルにコンプラ等というものは当然存在せず、動画も配信も無修正!レンの雌穴はこれでの作品で見る機会はあるが、やはり本人に直接見せてもらうことに興奮する馬鹿な視聴者がいるのだ。
レン「〜〜♡……んふ……そ、そんなにあたしのおまんこ見たい?どーしよっかな〜〜♡」
焦らすロアにスパチャがブーストする!女の股なんてもっと安価にいくらでも見る方法があるにも関わらずこの羽振りのよさは、配信という環境が視聴者の金券感覚を乱しているとしか思えない。
レン「し、仕方ないなぁ〜〜〜〜…♡…この勇者レン…………に!よく似てるあたしのおまんこ見たくてそんな投げ銭するんだ〜〜〜〜、はあ……んあ♡」
ロアがゆっくり立ち上がり、空を飛ぶレンズに近付く。画面いっぱいにすべすべの肌が映ったかと思うと、ポジションを合わせ、指でとろとろの雌穴を開いた。
にゅぱぁ♡♡
レン「ん゛ぁああ゛〜〜〜〜♡♡……(お、大勢におまんこ見せてるぅ〜〜〜〜っ……♡♡ぶっ飛びそぉおお〜〜〜〜♡)」
ロアの充血し濡れそぼった雌穴が配信に刻まれた。興奮で頭がパチパチスパークする。彼女の雌穴は綺麗なほうだが、所詮ズームで見た性器なんてグロテスクなもの。コメントでは好き勝手な発言が乱舞した。
『これが勇者レンのマンコか〜』
『↑だから違うっていってんだろ』
『グロッ!』
『雌臭そうでたまらないわ!』
レン「そ、そ、それじゃ……ディルド〜ぶちこみまーす……んひぃ♡♡」
興奮のまま、震える足でディルドに跨がる。空飛ぶ目玉レンズは陰部に亀頭がぷにっと触れる瞬間をしっかり映していた。
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