157: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/02(火) 23:46:58.12 ID:CsKqHFvT0
『すげえイキっぷりだ』
『本当に変態だわこの女!』
『汗だくてかてか爆乳もたまんねえなぁ!!』
レン「ま、ま、まだまだっ♡♡んんん゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
ぐりゅっ♡♡
レン「ひいいい゛〜〜〜〜!!♡あひひひひぃ♡♡♡イグイグっ」
『ま、まだやる気か!』
『どんだけ淫乱なんだよ』
『牝牛ぃ!』
レン「だ、だってええ♡♡んほ。見られながらっ♡ピストンするの最高なんだからぁあ♡♡んあ゛あぁ」
たんっ!たんっ!たんっ!たんっ!
レン「ほおっ♡くほほ♡ん゛あ♡くひひひ♡」
快感に震えながらもも腰を振るロア。ここまで身体に無理が聞くのも彼女の正体がレンで、凄まじい身体能力を誇っているからだが、それを知らない視聴者にはロアは体力の限界を超えても快感を貪る異常性欲者に映った。
レン「いぐっ♡♡んっあぁ!あおおあっ♡♡♡極太チンポ膣壁ゴリゴリしてりゅううう〜〜〜〜っ」
ごりゅ♡♡ぐり
レン「見てええ♡♡変態アクメ見て見てっ♡♡あへへへ〜〜〜〜♡♡み、みんな一緒にアクメしよぉお♡♡」
レン「イグイグっ♡♡♡ぬほおぉおおん♡♡♡あ゛ああ〜〜〜〜〜っ〜〜゛っ〜〜゛゛」
更なる絶頂を迎えたところで、魔力操作が乱れ、空飛ぶ目玉がエネルギーを失い落下した。
カチャンッ
レン「んん゛ーーーー……♡♡ふふーーーーー……っん゛〜〜♡」
床に蹲りながら、レンはアクメの余韻を味わう。配信が切れていたのに気付いたのはそれから5分も後のことだった。そしてロアの配信はMチャンネルの1配信での歴代スパチャ額を更新していた。
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