183: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/05(金) 01:52:59.84 ID:1efa6hzS0
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
ブル「あーーーー。アレクは様このマンコマジでクソマゾですぜ。へへへへ。ひどく扱う度に感じて雌汁を溢れさせやがる!」
アメリア「いやあああ♡♡♡もういやぁああ♡♡♡♡おひひひ」
アメリア「ンモ゛ーーーーー♡♡ンモオオお♡♡壊れちゃうううう゛」
ブル「おおらっ……2発目のザーメンもありがたく受け取れや〜〜〜〜〜〜〜〜」
びゅるるるるばばばばばっ
アメリア「おーーーーーー♡♡おおおーーーー♡♡♡」
ボタボタボタボタ!!っと子宮から溢れたザーメンが床に滴る。アメリアは涙まみれのアへ顔で脳みそを焼かれながらアクメをきめまくっていた。
ブル「おおお、お、おお〜〜〜〜」
アレク「ふふふ。それにしても母乳が全然途切れませんね〜」
アレクがレンにも仕掛けた相手の才能を見抜く能力をアメリアに使用した。一位はやはり聖女。そして二位は牝牛!
アレク(まったく勇者パーティ淫乱な身体をしている!)
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
ブル「ブルルルル。まだまだ注ぎ込んでやるからなぁ!」
アメリア「ゆるひて♡♡♡助けて♡♡モオオオっ!もうアクメイヤイヤイヤ♡」
ブル「ダメだ〜〜〜〜!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
アメリア「もおおおおおおおおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」
640Res/606.15 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20