246: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/11(木) 19:46:29.50 ID:vJbnTzG60
ラント(サニちゃんの中にメチャクチャ出しちまった……すげえ気持ちいいけど)
サニの汗ばんだ超乳を下から揉みながらラントも絶頂を味わう。サニは天井を見上げ、初めての中イキに震えていた。
サニ「はひゅ♡♡んみ。ラントのチンポ、気持ちい〜〜〜〜……♪」
ラント「ま、マジか。そう言ってくれると光栄だが」
ミルカ「サニってあんな顔すんのね。多分中出しされたわね」
「うおお〜〜〜〜。お嬢様の子宮に子種が!こいつはめでてえ!アンドロス様ほら飲んでくれ!」
クロコダイルマンがアンドロスのビアジョッキに果実酒を注ぐ。
アンドロス「うむ。とりあえずラントも命があるようで良かった。サニが終わればお嬢様なら問題なかろう」
しかしサニは更なる快感を求めて抜かずの2回戦に突入した。龍の尻尾をうねうねとラントの腕に絡めながら、腰を振りはじめた」
ぱちゅ♡ぐちゅ♡ぐじ♡
サニ「気持ち〜〜〜〜♡♡んみゃ♪みゃおん♪」
ラント「うお、おおおっ……まってくれ……サニちゃん」
ラントが初めて腰を自分から動かし、騎乗位で好きなように動くサニの子宮を下からノックした。
ごりゅり
サニ「はひゅっ♡♡」
弱点にクリティカルヒットしたサニが止まる。ラントが思いっきり殴り付けたとしても微動だにしないであろうサニがただのチンポの一撃で封じられるのは奇妙な現実。
ラント「そっら……!」
ごちゅん♡
サニ「ぴゃうううう♡♡♡っ!?」
発狂龍人族が舌を伸ばし間抜けな声を出す。ラントの肉棒が想像を超えてジャストフィットしており、本気汁がどばどば溢れ始まっていた。
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