248: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/11(木) 20:29:25.03 ID:vJbnTzG60
両手を握られ、下から突き上げられアクメをきめまくりながらガクガク揺れるサニの姿は狩るものというより狩られるものだった。
ミルカ「おいおいあれサニがされるがままよ」
アンドロス「信じられんな。何が起こっている」
ミルカ「ラントのチンポがそんなに相性良かったのかしら。あははは、まーあのガキンチョのアヘってる姿はレアだわ」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ
サニ「んみ゛♡♡♡んん゛♡♡♡みゃおお゛♡♡♡♡」
ラント「はあ、はあ、はあ、はあ」
サニ「ひい♡♡♡んひいっ♡♡助けてっ♡あひゅ」
サニ「いくぅ♡♡♡〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」
がくんがくがくんっ!!
ルナ「サ、サニ……あわわ」
いざとなれば自分がサニを止めなくてはと思っていたルナだが、止めるべきはラントなのか。異母妹のイキまくる姿をみて股間を熱くさせながらそんなことを思う。
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
サニ「んぁーーーーーん♡♡♡たすけへ♡♡ルにゃっ♡にゃひひっ!おひ」
サニ「おねえちゃっ♡♡いぐいぐっ〜〜〜〜〜〜〜〜」
ラント「んん゛っ!あ!出るぞっ!」
びゅるるるる〜〜〜〜っ
サニ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ぁ♡♡♡♡っ」
未発達子宮にびちゃびちゃと白濁液を塗り込む。相変わらずの締め付けにラントも腰が抜けるかのような絶頂だった。
サニ「ふあ゛あ……っ♡♡」
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