286: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/13(土) 23:13:58.74 ID:nd00g9ck0
汚ならしいオークチンポが子宮を殴る感覚にアスモデウスは快感と苦痛で吐き気を催す。しかし口にはゴブリンの緑色のチンポがねじ込まれ、息ができない。
「ぎひひ。ぎひひひひっ。この雌っ激エロ」
アスモデウス「んごっ!?ぼっ!!(こ、こんなクソザコどもにぃいいいい〜〜〜〜!!)」
「へへへへ、早く出して代われや。後がつかえてんだよ」
オークの背後には魔族や魔物達が数人待機している。アスモデウスの美貌につれられ、どんどん荒くれ者が集まってきていた。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
アスモデウス「んお゛っ♡♡♡ぐおお゛っ!!おぼっ!!」
あまりにも力任せなセックス。オークの腰が打ち付けられる度にアスモデウスの尻肉が波打っている。
ぷるんっ!!ぶるんっ!
アスモデウス「おおお゛〜〜〜〜〜〜〜〜下賎なっ!!魔物どもがぁあ♡♡んぼぼっ!」
「何言ってやがる淫売が!ケツも乳も雄に媚びたように揺らしやがって、テメーの方がよっぽど下賎だぜ」
パンパンパンパンパン
アスモデウス「うがあああああ゛っ!!糞チンポ高速でっ!!ゴミオーク!!カスオークがあああ♡♡♡っ!!」
「なんだおいてめーから誘ってきたくせにその口ぶり、無理やりされてる感じが好みなのかマゾ豚が〜〜〜〜おら〜〜〜〜!」
バチーンっ!!
アスモデウス「ぐぎいいいっ♡♡!!?」
オークの肉厚な手のひらが桃尻に手形を刻む!更に腰を振り子宮を苛めながらスパンキングの連打。
バシバシ!ばしんっ!!ぱぁん!
アスモデウス「やめろおおおぉおおおお♡♡おおおんっ!!よ、余の尻をなんだと思っておるのだぁああ♡!!」
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