288: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/13(土) 23:35:45.06 ID:nd00g9ck0
「ヒヒヒ。強気な糞女でもアナルは媚びたように締めてくるんだな」
アスモデウス「はーーーーはーーーー♡♡おのれ、おのれええええ♡」
アスモデウスの身体に触れた瞬間に契約魔法でそれぞれ5000マギは徴収されているとは言え、雑魚魔物に好きにされている屈辱感は脳が焼ききれるかのようだった。
「だからマンコを締めろってんだよガバマン!」
ベシーン!!
アスモデウス「あぎぎっ!!や、やめろおおお♡♡も、もう余のケツを叩くのは……っひおお♡お、おお゛っ!」
ぱんっ!ぐどちゅっ!ずちゅっ!!ずちゅっ!!ずちゅっ!!
オークのチンポが膨らむ。そのままアスモデウスの七つの大罪マンコにドブのようなザーメンが放たれた。
どどばばばばっ!
「おおお〜〜〜〜〜〜〜〜中々のコキ穴だぜ〜〜〜〜♪」
アスモデウス「ぅ゛おお〜〜〜〜〜〜〜〜クソゴミカスザーメンが余のマンコにぃいいい〜〜〜〜♡♡」
「中出しが嬉しくてアナルもヒクヒクしてんぞこいつ」
「良かったなぁ〜〜〜〜おい!」
ベシン!!
アスモデウス「ひぐっ!!」
知能指数の低すぎる発言と共に、爆乳を弄んでいた魔物がアスモデウスの頬を打った。特に意味はない!
アスモデウス「はあ、はあ、はあ……♡♡」
「今度は俺っちのチンポしゃぶってもらおうか淫乱女〜〜〜〜」
「んじゃオークのお下がりマンコは俺が使うぜグヘヘヘヘヘ」
中出しを決めたオークは満足げに去っていった。
「ふい〜〜〜〜。いやーいいマンコだった」
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