347: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/19(金) 02:33:02.19 ID:/RdpcQkAO
そしてシアは一晩中色んな体位でミカエルに犯され続けた。艶のあるポニーテールは乱れ、形の良い美乳までザーメンで汚れている。
シア「う゛はぁ……♡」
ミカエル「ふーー。いやはや、こんな頑丈な人間もいるんだな、神様が少し警戒するのも分かる気がするよ」
シア「はあ、ひあ……♡」
ミカエル「私の子供は確かに授けたよ。どんな気持ちかなシア」
シア「し、しねえ…………♡♡ひいん」
ミカエル「強情だね〜〜。ま、あの愚兄愚姉打破のための助力になれば儲けものだな。私の子を末長く頼むよ」
シア「んぐぐぐ……」
ミカエルは最初に宣言した通り、シア頭に両手をかざして今夜の記憶を抜いた。レンとの受精卵の隣にストックされた天使との子を、シアは愛する人の双子の子供だと認識し可愛がっていくだろう。
ぱああああ
シア(……た、魂……に)
☆☆
翌日、全てを忘れたシアは自分の技の冴えにドン引きしていた。
シア「えーなにこれ」
ミーニャ「シアやば。なにその攻撃範囲」
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