402: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/25(木) 23:07:43.28 ID:/UmRi19aO
ぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!
アグネア「ぐううううーーーーっ」
アルマ「んおおお゛ーーーーっ」
サタン『雑魚雌ども。そのディルドーをマンコの圧と熱で溶かせられたら助けてやるぞ』
そうは言ってもマシュの氷は炎の矢でも溶けないレベル。しかしそれでも苦痛を和らげるため二人は無意識で炎属性の魔法で体温を高め、氷のディルドーに耐えようとしてしまった。
マシュ「おお〜おまんこ温かくなってきた。これで感じやすくなるね」
ぐりりっ♡♡
アグネア「いぎぎっ!!♡♡」
アルマ「やばっ!こ、これっ♡♡ひぐ!氷ディルドーの形がぁっ」
冷たさによる苦痛が和らぎ、残されたのはディルドーの感触。表面が僅かに溶け、結露した水が潤滑油として機能した。
どちゅっ♡どちゅ♡どちゅ♡
アグネア「うあ゛っ!♡♡ち、ちちちくしょおおお〜〜〜〜やめろっ!殺せ〜〜〜〜!!」
アルマ「いいいい゛っ♡♡んいいっ!!あひっ!」
サタン『さあ人生最後のアクメを楽しむ準備はできたか人間ども』
アグネア『くそくそくそくそーーーーっ!!んひいい♡♡』
マシュ「アクメキメた瞬間殺すね〜〜」
アルマ「い、いやぁあああっ♡♡んひ!そんなのいやぁああ゛♡♡♡っ〜〜〜〜!」
ぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!
アグネア アルマ「ん゛おおぉおおおお〜〜〜〜♡♡♡っ〜〜〜〜!?」
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