503: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2026/01/07(水) 14:22:08.50 ID:nwBnhNNWO
おっぱいがデカすぎる😌
ヒイロ(この手応えのなさは、まさか同じ属性の魔法で相殺されているのでは)
口を閉じたヒイロがグレムリンにアイコンタクトをとれば、彼はどこからともなく小型の光線銃を構えた。これは魔法を使わない熱線銃。
ヒイロ(魔力が伴わないこれなら敵の防御を超えられるかもしれませんね)
ビバッ!と音を立てて光線がオルフィアの背中に向けて放たれる。グレムリンは反動でよろけた。
しかしそれも手応えなし。結界を張り、オートで魔法を放つオルフィアには魔力が伴わない攻撃もそれに対応した魔法が衝突する仕組みになっている。
「な、なんと」
「あなたは勇者パーティの」
「まるで手応えがない…」
爆炎の中から無傷のオルフィアが現れた。漲る魔力で紫色のロングヘアーが放射状に浮かび上がっていた。
オルフィア「疲れちゃった〜?ふふふふ。あなたは落第ね」
「ぐはぁああっ」
二本指を伸ばし魔導士の一人に向けると、彼は魔弾受け腹部が破裂!そのまま人の形を保たず地上へ落下していった。
「速っ」
ヒイロ(本当にノーダメージ。ですが攻撃する瞬間は結界を解く必要があるようです)
オルフィアは攻撃に晒されながら魔導士達の力量をしっかりと測っており、途中で一人増えたことも把握していた。自分と闘える資格があるのはその乱入者のみと認め、流し目で振り向く。
オルフィア「あなたに頑張る権利をあげるわ♡」
ヒイロ「むんっ」
ヒイロは闇魔法で斧を空間から取りだし、片手で構えた。
ターン2!
↓1.2で
ヒイロ(150歳、旋風の女勇者パーティの魔法戦士・風、光、闇の属性、魅了魔法を使いこなす・闇魔法で武器を空間から出現させ使い分けられる・角と羽が生えているサディスト)
オルフィア(800歳。紫色のロングヘアー。身長170cm。紅の瞳。Zカップクラスの超乳とデカ尻のドスケベボディ。黒のローブと三角帽子を身に着けている。神属性以外の魔法を最高峰のレベルで使いこなす)
の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で🤜💥💥
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