509: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2026/01/07(水) 20:47:00.32 ID:T+CrDzSA0
IZN体力10→0 ヒイロ体力11→5
ガガガガガッ!!
IZNがトリガーを引き、音速の3倍の速度で弾丸がオルフィアに襲いかかる!体感としては引き金を引いた瞬間に魔女は肉片に変わるはずだ。
ヒイロ「〜〜〜〜!っく、すごい音…」
「おおお!?こ、これは……魔法ではない」
「やれるのか」
シュウウウウゥ
全弾を撃ち切ったIZNは絶句する。赤外線アイズにはオルフィアは無傷に映っていた。
IZN『ロックオンシタニモ関ワラズ、何故』
オルフィア「一流の魔導士、戦士は光速の魔法のレーザーを事前に察知して躱すでしょう。この時点でその豆鉄砲は格落ちしてるのよ。貫通能力もそう。極めた魔法は山1つを撃ち抜く、こんな風にね!」
オルフィアが右手をつきだし、三本指から闇属性のレーザーを発射。IZNのメカニカルボディを貫いた。
ボンッ!ボンボンッ!
IZN『グアッ……!』
グレムリン「ピャー!!」
ガション!
グレムリンがリモコン操作を有効にしIZNの肩辺りから下をパージ。後頭部から新たなジェット機構が生え、IZNは戦線離脱する。
IZN『ウググッ。ヒイロ。グレムリンサン。ドウカ御無事デ〜〜〜〜!』
ヒイロ「く…………うっ!」
一瞬ヒイロがIZNを見た油断とも言えない隙間の時間を突き、オルフィアが左手指からレーザーを発射!ヒイロの肩を貫いた。
ドキュン!
オルフィア「あ〜ら♡隙と見せかけて見せて誘っていると思ったら、本当に隙だったかしら」
ヒイロ「っく〜〜〜〜。はあっ…………!」
ターン3!
↓1.2で
ヒイロ(150歳、旋風の女勇者パーティの魔法戦士・風、光、闇の属性、魅了魔法を使いこなす・闇魔法で武器を空間から出現させ使い分けられる・角と羽が生えているサディスト)
オルフィア(800歳。紫色のロングヘアー。身長170cm。紅の瞳。Zカップクラスの超乳とデカ尻のドスケベボディ。黒のローブと三角帽子を身に着けている。神属性以外の魔法を最高峰のレベルで使いこなす)
の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で🤜💥💥
『特殊スキル グレムリン』 行動レスのコンマがオルフィアよりヒイロが高かった場合、オルフィアの追加ダメージが今後無効となります
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