605: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2026/01/17(土) 22:18:53.65 ID:lVmpuz7wO
ベリアル体力14→8
ベリアル「〜〜〜〜…………はあ。人間ごときに少し楽しんじまったのは恥だな。んじゃ」
突然冷めたようなベリアルが指を振り下ろす。情緒不安定野郎め。見てろ!
スーパーノヴァとやらがこちらに迫る。あれは確か着弾と共に天まで昇るほどの火柱を炸裂させるのよね。デュランが攻めてきた時に後でミーニャから聞いたわ。
ならばやることは1つ。
ミルカ「どりゃああああああ!!!」
馬鹿みたいに拳を振り回し気弾をぶち当て続け着弾前に吹き飛ばしてやる!
ドドドドドドドドッ!!
ツバキ「くう!?無、無理だろ……っ」
ベリアル「おいおい無駄な足掻きかぁ!」
ミルカ「ミルカちゃんにできねえことはっねえ〜〜〜〜!!」
ドドドドッ!!ドドドドドドドドッ!
ほら!今にも勢いは弱まる!きっとすぐにでも消滅するわ!する!しろ!ボケッ!
ドドドドドドドドッ!!
ミルカ「ムカつくんだよテメー〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!ああああ゛!!」
ベリアル「はっ。だっせ。マジになるのってやっぱり傍目から見るとキショイわ。死ねよ早く」
バシュンッ!!
ベシッ!!
ベリアル「いって!?……か、肩に……?」
このとき必死こいてた私は気付いていなかったが、気弾はスーパーノヴァを貫通。そのまま弾幕となってベリアルに直撃していた。
ズガガガッ!!
ベリアル「ごはっああ゛っ!」
ベリアルの翼が一枚破れ墜落した時、ようやく私はスーパーノヴァが消えていることに気付いた。
ミルカ「はーーーーーはーーーーーーー……………………ど、どうなった……?」
ターン4!
↓1.2で
ミルカ(紅蓮の女勇者パーティの爆乳ブラウンミディアムパーマのバトルマスター(身長177cm)・格闘職の最上位で拳法と気を操る・懐に七星剣を隠し持つ)
ベリアル(年齢400。黒髪短髪(男)。153センチと引き締まった身体。6つの天使の羽を持つ。魔王軍幹部最強で魔王の子供。肉体のポテンシャルも高いし闇魔法と炎魔法が得意)
の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で🤜💥💥
ミルカには色々な裏コマンドがあるぞ😊
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