870: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2026/02/26(木) 22:48:01.59 ID:Ox6ECAL+O
>>867 はわわゼノン周りの連携感の謎が解けちゃったですぅ アンドロス君は安価次第であと一回死亡コンマがあるかないか みんな生きるといいよなぁ!😊
ビュオオオォ
ヒイロ達は極寒のコキュートスを進む。吹雪の吹き荒れる薄暗い空間で、広大なことはわかる。
「ブルブル…ほんと、芯から凍りそうだわ」
「ほ、ほんとうに……寒いわ」
ヒイロ「この地面の氷…下の方に魔物や人間が沈んでますね〜」
タマモ「コキュートスで氷漬けにされた穢れし魂は、永い年月をかけて濾過されてされていくらしいどす」
ユーノ「さ、寒いです〜……どうして僕まで」
一行はミルカを探す。ヒイロには勝算があった。ミルカが地獄の門番の称号を継承しているならば、コキュートスに入り込んだ異物のことも感知可能な筈だ。
そしてヒイロ達から数km離れた位置でミルカ、オルフィア、ピリカは悠久の時をどう過ごそうか会話している内、猥談を始めていた。
オルフィア「縦パイズリってしたことあるか?彼(魔導学院長)にはしてやれなかったが、魔王は悦んでいたよ」
ミルカ「縦パイズリ〜?チンポを突き刺す感じでパイズリするの?私はしたことないけど全然できそうだわ。ピリ姉はちょっとボリューム不足ね。ははは」
ピリカ「はははってなんだ!普通のパイズリなら何度もしたことあるぞ。レオンの嫁の中でも私が一番大きかったんだからな」
オルフィア「私の胸は魔王との交わりで不気味なほど膨らんでしまっていたが、そういえば元々はこんなものだったよ」
ミルカ「元々カミラ位デカイとかすごいわ。おっぱいに魔力でも詰まってるわけ?」
ピリカ「でもクソクソエリカはそんな胸大きくないぜ!太ももは太いけどな」
オルフィア「ピリカはエリカが嫌いなのか」
ピリカ「ベルゼブブ配下は全員嫌いだね!」
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