【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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106: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/02(火) 22:31:12.29 ID:9dP+CKqP0
しずく「こっそり触らなくてもいいのに…♡」

瑠璃乃「うんうん!かのんちゃんなら、ルリのカラダ触ってもいいよ?」

かのん「だから…っ!」

それぞれかのんの手を握った瑠璃乃としずくは自分の胸へと導いて、手のひらを押し当てた。
2人の柔らかさを感じたかのんはその感触を確かめるように手を動かしてしまう

しずく「…んっ♡」

瑠璃乃「あは…♡」

かのん(あぁ…柔らか……)

かのん(しずくちゃんもそうだけど…瑠璃乃ちゃんも意外と胸あって……)

かのん(この感触だけでも頭おかしくなりそう…っ)

しずく「夢中になりすぎですよ♡」

瑠璃乃「かのんちゃんっておっぱい好きなの?」

しずく「で・も♡こっちは触らなくていいんですか?」

再びかのんの手を取った2人は胸を下っていき、湯の中で腹を撫でさせた後で尻へと手を回した。
小さく呻いた瑠璃乃はかのんにくっついて耳元に顔を寄せて囁く

瑠璃乃「ご主人さま♡」

かのん「瑠璃乃ちゃん……!」

しずく(むぅ…私だって!)

しずく「ご主人さま♡」

かのん「そんな…っ!しずくちゃんまで……!」

瑠璃乃に負けじと囁いたしずくの声と吐息、そして両手に感じる2人の身体の感触に理性を溶かされかけたかのんは――


選択肢

・瑠璃乃としずくの身体を触りまくってしまう
・瑠璃乃としずくに可愛がられてしまう(内容を記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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