【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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111: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/05(金) 02:06:44.62 ID:I1jsvF4L0
かすみ「し、しず子はしず子で新しい出会いがあったんだよ!きっと!」

かすみ(それについては後でしっかり問い詰めてやらなきゃ…!)

かすみ「だから今は行こう…!」

いてもたってもいられなくなったかすみは、栞子と璃奈を連れてその場からそっと離れた


しずく(は…ぁ…♡あったかいお湯に浸かりながら…気持ちよくなっちゃうこの感覚…)

しずく(この前の実験での媚薬プールを思い出しちゃう…♡)

しずく(かのん先輩も思いでしてお腹…キュンキュンしてないかなぁ)

少し前の実験を思い出して興奮を高めたしずくは、かのんのお腹に手を伸ばすと、優しく撫で始めた

かのん「はぅ…っ!?」

しずく「どうですか?お腹…疼いていませんか♡」

かのん「しずくちゃ…っ!や、やらぁ…っ!!」

子宮を腹の上から撫でられたかのんは肩を震わせる。
だが、冬毬との特訓を思い出し、負けっぱなしではいられないとしずくと瑠璃乃に手を伸ばし、胸、尻、太ももをまさぐった

瑠璃乃「ま、またルリの…おっぱい…ルリも負けてられないもんねー!」

瑠璃乃「うりゃうりゃ〜!!」

かのん「あひっ!!?ひひっ!ちょっ…!くすぐたい…てばぁっ!」

両腋の下に手を入れた瑠璃乃はかのんの腋をくすぐり悶絶させる

かのん(ひっひひっ!こ、このままじゃ…また…しずくちゃんと…瑠璃乃ちゃんに負けちゃう…!)

かのん(と、冬毬ちゃんと特訓したんだからそう簡単には――)


選択肢

・しずくと瑠璃乃に反撃する
・あっさりと反撃を封じられてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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