【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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113: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/05(金) 02:42:51.75 ID:I1jsvF4L0
かのん(絶対負けない…っ!)

しずく「か、かのん先輩…っ!?」

瑠璃乃「やあぁぁっ!?そ、そこはぁ…」

両手をそれぞれしずくと瑠璃乃の股間に潜り込ませたかのんは、親指と中指で秘裂を開くと露わになった膣口を人差し指で探り当てた。
温水の中であっても、しっかりとぬめりを感じるそこをとんとんとノックする

しずく「かのん先輩が…反撃してくるっ!…なんて…♡」

瑠璃乃「あっ!や!ふぁ…っ…かのんちゃんの指…気持ちいいぃ♡」

予想外の反撃に数度膣口をノックされただけで腰砕けになって腕にしがみつく2人は、蕩けたメス顔でじっとかのんを見つめていた

かのん(こ、これは…!)

かのん(今日は勝てる…!?やっぱり特訓の成果だ――)

指先が膣口に柔らかい秘肉を叩くたびに熱い吐息を漏らしながら腰を跳ねさせるしずくと瑠璃乃に調子づき、ノックの速度をわざと落とす

かのん「2人とも、そんなにトロトロの顔になって…気持ちいいの?」

しずく「はい…っ♡かのん先輩の指…気持ちいいですっ…けど…そこばっかりじゃ切ないですぅ♡」

瑠璃乃「ルリもぉ…っ!焦らさないで…!」

かのん「う〜ん…どうしようかなぁ?」

いつもは完全に握られてしまう主導権を取ったかのんは――


選択肢

・しずくと瑠璃乃に反撃を許し、あっさりと主導権を奪われてしまう
・このまま焦らし続ける
・しずくと瑠璃乃に命令する(かのんの命令を記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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