【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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115: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/05(金) 02:58:09.10 ID:I1jsvF4L0
かのん「もうちょっとこのままほぐしてあげるね!」

しずく「そ、そんなぁぁ…っ!」

瑠璃乃「ひん…っ!ひどいよぉぉ…っ!」

滅多に味わう事の出来なかった主導権に、悦に入ったかのんは2人の膣口を優しくノックし焦らし続ける。
腕にしがみつく力が徐々に強くなり、必死に股間を押し付けようとさえしてくるが、膣口とんとん以上の快感は与えない

しずく「あ…あぁ…っ♡かのん先輩!!し、しずくの…おまんこ……先輩の指でぐちゅぐちゅってしてくださいぃぃっ!」

瑠璃乃「い、いたずらをするかのんちゃんには……こうだ!」

痺れを切らしたしずくはなりふり構わず腰を揺さぶりながらおねだりをした。
一方、瑠璃乃はやられてばかりではと、人差し指を立ててかのんの脇腹を腹を撫でくすぐる弱々しい抵抗を見せた

しずく「お願いしますっ!しずくのおまんこ、先輩の好きにしていいですからぁっ!!」

かのん「ふっ!…ぁぁ……そこまでおねだりしちゃうなら――」


選択肢

・しずくと瑠璃乃をイかせてあげる
・ここにきて大逆転を許してしまう
・あえておあずけのまま温水プールから出る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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