【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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120: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/07(日) 16:08:39.11 ID:MjhgzGLL0
しずく「ほら!早く言ってあげてくださいっ♡」

かのん「うぁぁっ!る、瑠璃乃ちゃぁん…っ!」

かのん「だぁいすき…♡」

瑠璃乃「…っ!?」

しずくの指に徐々に蕩かされていくかのんの表情を見た瑠璃乃は何かが心の中でちぎれる音が聞こえた。
そして、首の後ろに回した手をぐっと引き寄せて唇と唇が触れる距離で囁く

瑠璃乃「ダメだよ、そんな顔でそんなこと言っちゃ言っちゃ……っ♡」

瑠璃乃「ぁ……ちゅぅ…………」

かのん「んむぅ………る、るりのひゃぁん…っ……」

瑠璃乃(かのんちゃんとちゅー…しちゃった……♡)

自ら重ねた唇の感触に、頭の中をトロトロにされてかき混ぜられるような感覚に陥る瑠璃乃。

瑠璃乃(なに…これ…♡)

瑠璃乃(身体も心もかのんちゃんと溶け合ったみたいで…)

瑠璃乃(ひゃぅぅっ♡おまたのかのんちゃんの指、もっと感じちゃう…♡)

ますます敏感になっていく自分の身体に少しだけ怖さも感じた瑠璃乃だが、かのんの指が肉襞をなぞる感覚、秘肉を優しく叩く感触に全て押し流されてしまう

瑠璃乃「んちぃ…♡ふ、ふぁぁ…ぁっ!」

瑠璃乃「ぷちゅ…♡る、ルリ…もう……っ!」

瑠璃乃「イ…っ……く……うぅぅぅ〜〜〜っ!!」

唇を貪り合いながら達した瑠璃乃は抱えられたまま、大きく背中をのけ反らせながら絶頂の沼へと引き込まれていった

かのん「うぅ…く……はぁぁ…♡」

きつく指を締め付けられる感触と自らを探るしずくの指にかのんもまた、同時に達してしまう
足腰に力が入らなくなったかのんと瑠璃乃は体勢を崩しかけ、やむなく駅弁の体位を解除する

かのん「はぁ……はぁ…………」

しずく「あれ?かのん先輩?どこに行くんですか?まだ、終わりではありませんよ?♡」

かのん「ふ、ふぇ…?」

フラフラと温水プールの縁に向かおうとしたかのんの背をしずくに抱き止められる

しずく「気づかなかったんですか?さっきのはこの間のリボンを結んだ時の再現です♡」

しずく「と、言うことは、次は私にもお願いします♡」

かのん「そ、そんなぁ…っ!少し休ま――んんっ!!?」

一息つこうとしていたかのんの唇を奪ったしずくは下腹部を撫でてから秘部へと指を潜り込ませた。
朦朧とさえしていたかのんはしずくに抵抗できるわけもなく、ただひたすらにしずくが満足するまで蕩かされるのであった


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