【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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131: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/08(月) 02:17:19.51 ID:kc9rG5vI0
コミュニケーション(しずく・かすみ・かのん)

かのん(しずくちゃん、同じ学校の友達と会えて良かった)

かのん(積もる話もあるだろうし、あんまり邪魔するのはやめておこう)

同じ学校の親友同士の久しぶりの再会に水を差さないように、かのんは少し離れたところからしずくとかすみを見守っていた

しずく「――それで、さっきから気になってたんだけど、どうしてかすみさんはパンツを大事そうに隠し持ってるの?」

かすみ「う…うぇっ!?パ、パンツなんて隠し持ってるワケないじゃん!」

しずく「じゃあこれはなに?」

かすみが着ている園児用スモックのポケットからはみ出していた一枚の布を素早く抜き取ったしずくは、目の前で折りたたまれたそれを広げてみせた

かすみ「うぎゃーっ!!?」

しずく「水玉のパンツ…かわいい!」

かすみ「だから…それは…あの……もらった物だから……」

しずく「ふーん、だからキレイに畳んでポケットにしまってたんだ」

かすみ「別にいいでしょ!ってか返してよ!」

しずく「このパンツ――」

しずく「かのん先輩もこういうのも似合いそう」

かすみ「しず子…?」

かのん「……!!?」

握った少し子供っぽい水玉ぱんつを見てぼそっと呟いたしずくに、かのんは嫌な予感が走る


選択肢

・水玉ぱんつを譲ってもらう
・「かすみさんの大切なパンツだったんだね」とぱんつを返す
・(かのん)身の危険を感じてそっとその場から去る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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