【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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21: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/30(日) 17:52:27.96 ID:kQ+sjZDS0
彼方(ダメぇ…撮られてるの…意識したら、反応しちゃうぅ…)

不良ライダー4「あれ?ちょっと大きくなってない?」

不良ライダー3「ホントだ!やっぱ撮られて興奮してんだ!」

不良ライダー5「でも、まだ柔らかいような?」

中途半端に勃起した肉棒は不良ライダーたちの目に留まってしまい、より興味を引いてしまった。
完全にまだ勃ちきっていないことをを見抜いた、ライダーたちはあちこちから手を伸ばして肉棒を弄ぶ

彼方「ひゃう…っ!つんつんしないでぇ…っ!」

鞠莉「あぁっ!触らないで…!」

集中的につつかれたり、撫でまわされる二人の肉棒は瞬く間に完全に勃起してしまう

不良ライダー3「わ…すご…♡」

間近で鞠莉の肉棒を見た不良ライダーは生唾を飲み込むと、抑えられない昂ぶりを感じた様子で腰の上辺りに跨った

不良ライダー3「い、挿入れるね…?」

鞠莉「ま、待って…!そんなの……っ!」

鞠莉「……あぅぁ………はひぃぃっ!!?」

肉棒を自らの膣口にあてがった女は躊躇する事なく腰を沈め、一気に最奥まで鞠莉を犯した

鞠莉「い……あ゛……ぁ…っ」

初めて感じる膣内の感触を耐えられるはずもない鞠莉は言葉にならない喘ぎを漏らす

不良ライダー3「はぁぁ…♡めっちゃ硬い……♡」

弱いしく首を振る鞠莉を見て笑みを浮かべた女は、小さく腰を動かして肉棒を膣内により馴染ませると――


選択肢
・犯される快感に鞠莉も腰を動かしてしまう
・不良ライダーに一方的に搾られてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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