【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/12/09(火) 19:34:04.99 ID:OKFPQzwN0
洞窟の最深部にたどり着いたかのんたちは広いドーム状の空間に出ていた
しずく「緑色の光が…いっぱい…!」
瑠璃乃「うわぁ…ちょっとキレイかも」
壁や天井に淡い緑色の光が無数に浮かび上がっており、洞窟の中は本が読めそうなほどの明るさだった
???「―――っ♡」
かのん「今…声が…」
ドーム状の空間のさらに奥から微かに声が聞こえてくる。
光に見とれていたかのんたちははっと思いなおして声がした方へと駆け出した
きな子「あ、あぁっ♡そこ…ぉ…いいっ♡気持ちいいっす♡」
きな子「あなたもすっごく上手になったっすねぇ♡」
かのん「き、きな子ちゃん!!?」
声がした場所には、何も着ていない全身粘液まみれのきな子が足を開いたまま仰向けに寝転んでいた。
その秘部には小ぶりなワームが吸い付いており、もたらされる快感にうっとりと喘ぐ
かのん「きな子ちゃん!!」
慌ててきな子に駆け寄って身体を起こそうとしたかのんだったが――
きな子「あれ…?か…のん先輩…?」
かのん「そうだよ!私!きな子ちゃん!今助けるから!」
きな子「助ける…?」
きな子「そんな事しなくてもかのん先輩もここにいれば、安全でしかもずーっと気持ちよくしてもらえるっすよ?」
逆に伸ばした手をがっしりと掴まれてしまったかのん
千砂都「そうそう、キミもいーっぱい気持ちよくなりたいよねぇ?」
しずく「…!?」
いつの間にか背後から現れた千砂都はしずくに抱き着き、身動きを封じていた
かのん「そんな…ちぃちゃん!?」
きな子「ほらぁ…かのん先輩もきな子たちと一緒にここにいていっぱいいっぱい気持ちよくなるっす♡」
腕を掴む力が徐々に強くなり、引き寄せられそうになる
かのん(く…っ!こ、このままじゃ――)
選択肢
・一度きな子を手を振り払う
・抵抗できずにそのままきな子に抱き寄せられてしまう
・自由安価(内容を記入)
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