【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/12/09(火) 21:09:26.24 ID:OKFPQzwN0
きな子「おや…?」
かのん「ひ、ひいっ!?な、なにこれぇっ!!」
押し倒されたかのんの周りに超微小なワームが大量にぼたぼたと落下する。
粘液を滴らせながら、つるっとした表面のイモムシのような見た目のそれにかのんは嫌悪を感じ、顔を引きつらせる
きな子「大丈夫っすよ?この子たちもかのん先輩を気持ちよくしてあげたいって言ってるっす!」
かのん「い、いやぁっ!!気持ちわるい!や、やめて!来ないで!!」
這いよる超微小ワームがかのんの肌を登ってくる感覚に肌を粟立て、振り払おうとするかのん。
だが、きな子に指を絡めて手をつなぎ、洞窟の床に押し付けられてしまい抵抗をふせがれてしまった
きな子「最初はちょっと抵抗あるかもっすけど、すぐに他の事が考えられなくなるぐらい気持ちよくなるっすから♡」
かのん「は…ぅ…や、やだぁぁ……」
きな子「よわよわなかのん先輩がえっちできな子に敵うわけないすから♡」
きな子「存分に気持ちよくなるっす♡」
ちろっと舌先を出して小悪魔な笑みを浮かべて余裕しゃくしゃくなきな子。
その一方でかのんの身体を這う超微小ワームたちは胸の膨らみを上り始めて、乳首へと集まってくる
選択肢
かのんの乳首を取り囲んだ超微小ワームたちは――
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