【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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223: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/10(水) 02:48:26.96 ID:CarC7xl90
きな子「あぁっ♡こ、こんどはきな子のおっぱいを舐めたくなったんすか?」

きな子「いいっすよ♡好きなだけペロペロして……っ…くださいっすぅぅ♡」

かのんの時と同じように、超微小ワームは乳首を取り囲むとたっぷりと粘液を滴らせた舌で舐め責める

きな子「はふぅぅっ♡おっぱい…じんじんして……気持ちいいっ♡」

胸を差し出したまま、背中をのけ反らせて喘ぐきな子。
それを見たかのんは指を絡めて繋がれていた右手を、腰に跨るきな子の股間に伸ばした

きな子「ひゃぅぅっ!?か、かのん先輩…!?」

かのん「おっぱいだけでそんなに悦んじゃうなんて、きな子ちゃんの方がよわよわじゃん」

きな子「あ…ちが……んぅ♡こ、これは…きな子、今おっぱい敏感にされちゃって……」

かのん「これだけおまたぐちょぐちょじゃ説得力ないかな?」

きな子の秘部を開き、膣口に中指を挿入すると、すでに蜜を大量に分泌していたそこは躊躇なく指を受け入れる

きな子「そ、それなら…かのん先輩にも…もっとワームさんの凄さを知ってもらうしかないっす…♡」

かのん「へ…?き、きな子ちゃん!?」

乳首と秘部を責められながら、近くにいた細長いワームを掴んだきな子は跨って押さえ込んでいるかのんの秘部に先端を押し当てた

かのん「ま、まさか…!!い、いや…っ!それは――」

かのん「うぅっ!!?あ、あ……ああ゛ぁ〜〜っ!!!」

つるりとしたそれは粘液とかのんの蜜も相まってちゅるんと膣口へ潜り、挿入されてしまった。
あらん限りの悲鳴を上げたかのんだが、ワームはびちびちとうねりながら最奥を目指す

きな子「まだまだ、これからっすよ?」

きな子「それじゃあぶるぶるスタート♪」

かのん「ふへぁ…っ!?や……う…いぃぃ……膣内で…震えて……」

最奥に到達したワームは、きな子の命令で身体全体を振動させ始めた。
適度な太さで圧迫感のあるそれは、秘肉をかき混ぜるように震える

きな子「これ…きな子もいまだにすぐイかされちゃうっすから、かのん先輩は泣いちゃうかも♡」

かのん「うぅ…あーーっ!ぶ、ぶるぶるとめてぇーーっ!!」

振動は下腹部全体を刺激し、かのんは叫び、ひたすらに悶絶を強要される


選択肢

・振動ワームにあっけなくイかされてしまう
・意地で耐えようとする
・きな子に許しを請う
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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