【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/30(日) 20:10:59.97 ID:kQ+sjZDS0
鞠莉「いや…っ!早く抜いて…!抜いてよぉっ!!」
初めて味わう膣内の感触に、思考が回らなくなってきた鞠莉は涙を浮かべながら必死に身を捩る
不良ライダー3「本当は気持ちよくて仕方ないくせに…♡」
鞠莉「うぁぁ…っ!バカじゃない…の…!そ、そんなわけ……っ!」
不良ライダー3「だってほら、今自分で動いてるんだよ?」
鞠莉「え……?」
指摘された鞠莉は自分に跨る女を見ると、膣内に肉棒を咥えこんではいるが膝立ちで腰を浮かせており、動いてはいなかった
不良ライダー3「嫌がるフリして、腰をくねくね動かしてたんでしょ?」
鞠莉「ちが…っ!…こんなの気持ち悪いだけに決まってるでしょ…!!」
不良ライダー3「素直になりなよ♡」
鞠莉「あぁぁんっ!!き、きついぃ…♡」
強がりを見せる鞠莉に、女は再び腰を沈めてぴったりと肉棒を包み込むと自分の僅かな腰の動きすらも過敏すぎるほどに感じてしまう。
そんな鞠莉の横では――
不良ライダー2「隣は盛り上がってるけど、キミは疲れてるみたいだから寝かせてあげよっか?」
彼方「ふ…ぇ?」
戦闘で確かに疲労困憊だった彼方は、不良ライダーに突然膝枕をされながら頭を撫でられて困惑してしまう
不良ライダー2「ほら、いつでも寝ていいよー」
彼方(あぅ…この人たちは敵で…悪い人たちなのに…)
彼方(膝枕されながら撫でられると…眠たく……)
彼方「………すや………」
不良ライダー4「なーんてね!」
彼方「うひゃぁぁっ!!?」
不本意ながらも穏やかな寝息を立て始めると、無防備な胸を鷲掴みにされ悲鳴を上げながら急覚醒させられてしまう
不良ライダー4「そう簡単には寝かせないよ!」
彼方「あ…ふっ…お、おっぱい…ひやぁ…むにむにしないで…」
両手で掴んだ胸を手のひらでこね回すように揉む女は挑発するように彼方に囁いた
不良ライダー4「眠たくなったらいつでも寝てもいいんだよ?」
彼方「こ、こんな状態で……ムリだよぉ……っ!」
選択肢
・気にせずすやぴを試みる
・胸を揉まれたままでは当然すやぴはできなかった…
・自由安価(内容を記入)
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