【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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248: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/12(金) 02:40:30.37 ID:o9WCiyqd0
メイ「な、なにを……」

へたり込むメイに多数の先端がクリップ状のケーブルを伸ばしたロボットは、指先や耳たぶ、ふくらはぎを挟んだ

メイ「こ、こら!やめろ!離せ――」

メイ「ふぁぁぁんっ♡」

肌に接したクリップからちりっと痺れるような感覚が走ったかと思ったのも束の間、謎の微弱電気信号が身体中に流し込まれてしまう。
無理矢理受信する信号は快感神経にのみ作用し、身体の内側から焦がすような快感が湧きあっがてくる

メイ「う゛ぁんっ♡なんだ…これ…身体が勝手に……」

メイ「はんっ♡い、いや…♡びりびり…痺れてぇ…っ!」

へたり込んでいたメイは電気信号に腰を振りながら喘ぐ。
そんな様子を面白がったのかロボットは、び…び…び…と一定のリズムで信号を送り始めた

メイ「あぁ…っ!んんっ♡…きゃぅっ♡や、やめろぉ…♡」

観客1「いつも強気なのにあんなかわいい声で鳴いちゃうんだ…♡」

観客2「えっちのときもあんな声で喘ぐのかな♡?」

大勢の観客に見られている事も忘れて、大勢の観客の前で喘ぐメイ。
穿いている下着はすでに溢れだした蜜を吸収しきれないくなっており、つ…と一筋の線をリングの床にまで垂らしていた


通算成績
メイ 2勝4敗(4連敗中…)
注目度 -15(-99)


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