【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
259: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/18(木) 02:34:17.26 ID:QxcPuRob0
メイ「ふ、ふんっ!自分の方が上手いに決まってるだろっ!」

尋問官「う〜ん、私の指を嬉しそうに咥えてるのに説得力ないわよ?」

拷問官「あ!そう言えばメイちゃんはここも弄ってた?」

ずっぷりと拷問官の指を飲み込んだ秘部の隙間から溢れだした蜜を親指に塗りたくると、メイの硬く膨れた秘芯を転がす

メイ「きゃぅぅぅんっ!?」

拷問官「ごめんね〜、一番イイとこ触ってあげてなくて」

芝居がかった口調でメイを煽る女だが、秘芯を責める手は容赦ない

メイ「ふぁぁっ!?やめろ…っ!ひ…ひや…やめて……」

拷問官「私、上手にできてる?」

メイ「分かった…!もう分かったからぁ…っ!!」

メイ「あぁぅ…ん……ま、また…っ…イく……っ!!」

メイ「きゅ…っ!う……ううんっ!!」

拷問官「あれ?イっちゃったの?」

絶頂に達してしまったメイを白々しく指摘する拷問官。
痙攣でうねる膣内を楽しむように肉襞を優しくまさぐる指にメイはビクビクと腰を跳ねさせる

拷問官「ふふっ♡これじゃあまだランニングマシーンで走れなさそうね」

拷問官「あのマシン、知ってた?一定の速度を出さないと終わらないのよ」

メイ「一定の…速度………?」

拷問官「だけど、今のメイちゃんには走るのは無理そう。だからもう一度…♡」

メイ「ま、待て……」

息も絶え絶えなメイは拷問官の腕を掴むと身体を起こした

拷問官「そんな状態じゃ走るのは無理よ?」

メイ「馬鹿にするな…!」

膝が震えるメイは何とか立ちあがると再びランニングマシーンに立つ

メイ(さっきの裸で走るのが恥ずかしかったからついていけなかっただけ)

メイ(今だって死ぬほど恥ずかしい…)

メイ(けど、走らなければもっとヒドイ目にあっちまう……それなら――)

メイ「私は…走るのは得意だ…!」

メイ「うおおおーっ!!」

歯を食いしばり羞恥心を噛みしめ、飲み込んだメイは綺麗な正しいフォームで駆けだすとマシーンの指定した速度を優に超えてみせた


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/561.57 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice