【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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316: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/24(水) 01:27:28.63 ID:9rM6yXzi0
主催者「善子ちゃん、服脱いで」

善子「はぁっ!?誰が脱ぐのよ!」

拘束を解いてベッドに善子を座らせた主催者の女は当然のことのように服を脱ぐように命じる。
しかし、善子も両腕で身体を隠すようにしながら負けじと拒否した

主催者「じゃあ私が脱がせてもいいけど、きっと無理矢理破り捨てちゃうわ」

主催者「だから自分で脱ぐか、強引に脱がされるか選びなさい」

善子「ぐ……ぅ」

善子(こんなヤツの言いなりになるのは悔しい…)

善子(けど…この制服は私の浦女との繋がりを証明する大事なもの…)

善子(破られるわけには……)

善子「分かったわよ…」

諦念した善子は膝立ちになると、どうせ脱ぐならさっさと済ませてしまおうとセーラー服に手を掛ける

主催者「待ちなさい。せっかく見てくれてる子もいるんだからひとつひとつゆっくり丁寧に脱ぎなさい」

拷問室の端で佇むメイと目が合った善子は、顔を真っ赤にするとすぐに目を背けた。
奥歯をぎちりと鳴らしながら、今度は言われた通りにゆっくりと服を脱ぐ

メイ「…………」

スカートを脱ぎ終えた善子は、ブラを外してパンツに指を掛けるとゆっくりと抜き取った

善子「これで…いいんでしょ……」

主催者「ええ。じゃあベッドに座って」

全てを脱ぎ終えた善子は主催者の言う通りにベッドに座る。
すると見慣れない手袋をはめた女は善子の後ろに自分も座ると左胸と秘部に手を伸ばした


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