【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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319: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/25(木) 12:58:35.39 ID:1MrDQGa50
善子(こんなの…耐えるのなんか…ムリ…っ!)

善子(なら…っ…言うとおりにするしか……)

善子「うぁ…ぅ…イ…イか…せて…………」

余裕のない善子はどのみち避けられないであろう絶頂に、屈服の言葉を口にした

主催者「ふふっ♡それじゃあ、お望み通りイかせてあげる♡」

善子「うぁぁ…っ!ひんっ!!つ、つよいぃぃっ!!」

満足気な女は、振動を強めると胸の先と膣口に指先を押し当てた。
一気に叩き込まれる強すぎる刺激に、腰を浮かした善子はシーツを掴んだ

善子「いやぁっ!やめ……いひ……くぅぅっ!!」

善子「イかされるぅぅーーーっ!!」

浮かせた腰を突き出した善子は、全身を硬直させる。
きつく収縮する秘部が緩むと、ぴゅっと一筋の透明な液体が吹き出てしまう

善子「ふはぁ…っ!く…あ…っ……ひゃんっ!?なに…!?つ、冷たい…!」

再びベッドに沈みこんだ善子は不意に腹部に感じた冷たさに驚く。
慌てて確認した腹部には、主催者の女が持つ容器から流れ落ちてくる紫色の液状の物体が覆っていた

善子「い、いやっ!今度は何よ…!」

主催者「ただのブルーベリーソースだから安心して?」

善子「できるわけ……んあっ!ない……じゃない………っ!」

ブルーベリーソースの冷たさに耐えていると、女はスプーンの背を使って善子に垂らしたソースを全身に塗り広げ始めた

善子「いひ…っ…くすぐったい………はぅ……ん…」

ねっとりとしたソースが塗りたくられる感触に、むずがゆいようなくすぐったさを感じていた。
しかし、身体を這うスプーンが、勃ったままの乳首を押し転がすように動くと善子は肩を震わせる

善子「あふ……ちょ……っ!はぁん……そんなとこまで…!?」

主催者「あぁ…♡ソースまみれになっちゃたわね♡」

主催者「メイちゃんお腹空いてるでしょ?好きなだけ舐めていいわよ」

メイ「え…っ!!?」

蜜が溢れる秘部にもたっぷりとソースを塗った女は、相変わらず部屋の隅でお仕置きを見ていたメイを呼ぶ。
部屋中に広がった甘いブルーベリーソースの匂いに引き寄せられたメイは、ベッドの上の善子の横で一瞬、思考を巡らせた

メイ(い、いいのか…?)

主催者「ほら!遠慮しないの!」

促されたメイは善子の身体の舌を伸ばし――


選択肢

メイがソースを舐めとる善子の身体の部位

安価↓1


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