【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/30(日) 22:43:42.82 ID:kQ+sjZDS0
判定11(成功)
かのん「うん!今度はバッチリできた!」
(食料)かのんの作ったトマトスープ(空腹度-3)を手に入れた
かのん MP-25(75/100MP)
瑠璃乃「おなかすいたぁ…」
かのん「瑠璃乃ちゃん!ちょうどいいところに!トマトスープを作ったんだけど、良かったら一緒に食べない?」
瑠璃乃「え!いいの!?」
かのん「もちろん!ちょっと待ってね」
お腹を空かせて休憩室にやってきた瑠璃乃は目を輝かせながら、皿に注がれたトマトスープを受け取る
かのん「熱いから気をつけて」
瑠璃乃「はーい。いただきまーす!」
トマトスープの皿を持ったかのんと瑠璃乃はソファに並んで座ると、食事の挨拶を済ませて火傷しないように慎重に一口だけ口に運ぶ
瑠璃乃「かのんちゃんのスープ…おいしい!」
かのん「ホントに!?良かったぁ!」
冬毬「おや?いい匂いがするのはここでしたか」
スープを飲んだ二人の元に匂いにつられた冬毬が休憩室へとやってきた
かのん「冬毬ちゃん――」
選択肢
・「トマトスープ作ったんだけど、冬毬ちゃんも一緒に食べよう!」
・「あ!ごめん!冬毬ちゃんの分……」
・自由安価(内容を記入)
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