【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
413: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/30(火) 14:28:56.72 ID:cejYzGY20
8月8日夜(130日目)空腹度5/10 疲労度5/10 B住宅街最深部 天候:晴れ

穂乃果「はぁ…はぁ…穂乃果たち…勝った……?」

愛「そう…みたいだね」

愛「はっ!ミアチたちは!?」

動かなくなったキョンシーたちをつついて確かめていた愛は、ミアたちの事を思い出すとすぐさま蔵に向かった

穂乃果「さっきの光が無くなってる!」

愛「ミアチ!!ランジュ!!」

光の牢が跡形もなく消え去った蔵の扉を勢い良く開くと、暗い室内へと飛び込む

ミア「ぅあ……ああんっ!く、くるッ…!!」

ランジュ「ふぅ…ぁ…おしり……いいわぁ………」

愛「…っ!?」

突入した愛たちが目にしたのは、それぞれ前後からキョンシーに挟まれて凌辱されるミアとランジュの姿だった。
大切な友達が踏みにじられている姿に、激しい憤りを感じた愛は静かに散弾銃をキョンシーたちに向ける

愛「もうキミたちのボスは愛さんたちが倒したよ」

愛「だから、今すぐミアチとランジュを放さないとキミたちも少し痛い目にあってもらうけど、どうする?」

キョンシー「………!!?」

愛の言葉が伝わったのか、凌辱していた4体のキョンシーは我先にとぴょんぴょん跳ねながらどこかへ逃げて行った

愛「二人とも!大丈夫!?」

ミア「う……あ、愛……?どうして………?」

愛「遅くなってごめん!助けにきたんだよ!」

ランジュ「け、結界は…?」

愛「デカいキョンシーを倒したからもう大丈夫、だど思う」

愛「それより――」


選択肢

・とりあえずミアたちをB公民館に連れて行く
・とりあえずミアたちを住宅街の豪邸に連れて行く
・B公民館の場所を教えて自分たちで向かってもらう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/561.57 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice