【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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421: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/30(火) 23:20:22.48 ID:cejYzGY20
穂乃果(ランジュさんの手…気持ちいいよぉ……)

つつかれる快感に身悶えする穂乃果は、わずかに腰を浮かして自らランジュの手に下着越しの肉棒を擦り付けてしまっていた

穂乃果「んあっ!ら、ランジュさん…ダメ……」

ランジュ(穂乃果ったら、自分で擦り付けてるのにも気が付いてないのね)

ランジュ(なら、少しイタズラしちゃいましょう…!)

穂乃果「ひゃぅぅっ!!?」

擦り付けられる肉棒を下着越しのまま、軽く握ると穂乃果は大きくのけ反りながら喘ぐ。
もちろんその間も腰は前後にかくかくと動いたままである

穂乃果「あぁっ!ダメッ!!そんな…うは……ぁひ……」

ランジュ(ランジュの手の中でどんどんぬるぬるに…それに大きくなるわ…)

ランジュ(おちんちんってこんなにすごいのね♡)

穂乃果「く…ぁ…あ…も…もう…でちゃうから…………」

穂乃果「……出る?」

穂乃果「うわあああっ!!ごめんなさーい!!頭冷やしてきますぅぅっ!!!」

ランジュ「あら…?」

ランジュ(穂乃果ったら…でも、ホントかわいい子ね♡)

もうすぐ絶頂を迎えようという時に我に返った穂乃果は、今の状況に頭がショート寸前になり全速力でその場から走り去って行く。
その後ろ姿を見ながらランジュは手のひらに残る脈動と熱さに息を吞んでいた

穂乃果とランジュとミアの絆が上昇した!
穂乃果のファイトだよっ!が発動した

穂乃果⇔ランジュ+4(親交度4)
穂乃果⇔ミア+4(親交度4)

ミア⇔ランジュ+2(親愛度7)


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