【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
501: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/01(木) 20:25:59.44 ID:elVKY6b70
8月10日昼(132日目)空腹度4/10 疲労度5/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:快晴 彼方たちが捕縛されてから操作5ターン目

ダイヤ「はぁ…何とか倒せましたね」

ダイヤ(しかし…鞠莉さんが事前に仕掛けていたという罠がなければ…)

息を整えたダイヤはハンカチで額の汗を拭う。
すると、倒したライダーの一人が意識を取り戻し、出口を求めて這いつくばっているのが視界の隅に入る

ダイヤ「お待ちなさい!」

不良ライダー1「ヒッ!?」

ダイヤ「あなた、もしかしてタダで変えれるとお思いでして?」

ダイヤ「あなたにはこれから役に立って貰わなければなりません」

ダイヤ「ですから、あまりわたくしたちの心証を悪くしない方が懸命ですわよ?」


選択肢

・不良ライダーにアジトの場所を喋らせる
・不良ライダーにアジトまで案内させる
・不良ライダーを逃がす
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/561.57 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice