【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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508: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/03(土) 15:36:05.39 ID:XBc3NXsP0
コミュニケーション(ダイヤ・遥)

ダイヤ「遥さん、具合はどうですか?」

遥「以前、看護師をしてたって方に診てもらったらそこまで大した事じゃないって…!」

ダイヤ「それは良かった…しかし、無理は禁物ですよ」

不良ライダーたちの戦闘で倒れてしまった遥の看病をするダイヤは、固く絞ったタオルで幹部を冷やしてあげていた

遥「すみません…迷惑かけちゃって…」

ダイヤ「いえ、謝るのはわたくしの方です」

ダイヤ「貴女のお姉さんを守れなかったばかりか、遥さんまで…」

遥「そんな…!今回だって黒澤さんがいなかったら、あのバイクの人たちを追い返せなかったってみんな言ってるんですよ?」

ダイヤ「はぁー…わたくし、皆さんの役に立つどころか励まされてばかりで自分のことが嫌になりますわ!」

遥「黒澤さん!?」

溜息をついて両頬をバチンと叩いたダイヤは自らに気合を入れた

ダイヤ「元気になりましたら、彼方さんたちを一緒に助けに行きましょう」

遥「はい!」

ダイヤ「ですが、それまでは――」

ダイヤ「今だけはわたくしの事を姉だと思って存分に甘えてください」

遥「え、えぇっ!!?」

ダイヤ「今、わたくしにできる年上らしい事と言えばこのくらいしかありません」

ダイヤ「ですから遠慮なく――」

遥「じゃ、じゃあ――」


選択肢

・「頭撫でてもらってもいいですか…?」
・「一緒に添い寝して…くれませんか?」
・「抱きしめてくれると嬉しい…です」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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