【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/01/05(月) 20:50:17.53 ID:tqLEduQ40
不良ライダー4「ほら、バイク貸してあげるから乗ってみなよ」
彼方たちの前にエンジンの掛かっていない2台のバイクが押して運ばれてくる。
当然、乗りたくなんかない二人は困惑するが、ライダーたちに無理やり乗せられてしまった
彼方「あ…ぅ…お、おまた…ふぅ…食い込んで……!」
鞠莉「くぅぅ……はぁんっ!き、きつい……っ!」
跨らされたアメリカンタイプのバイクのシートが、股間に食い込んでくる感触に彼方と鞠莉はのけ反る
不良ライダー4「2人乗りしよ!」
不良ライダー5「じゃあ、私こっち〜」
彼方たちの後ろに跨ったライダーは腰に手を回して、タンデム時の姿勢を取ったかと思うと前後にゆっくりと二人を揺さぶった
鞠莉「あぁ…や、やだ…こんなの…ひぃっ!」
不良ライダー5「シートがひんやりしてて気持ちいいでしょ?」
鞠莉「ぅ…あ……こんなの変よぉ……」
冷たかったシートが、食い込んだ股間の体温で徐々に温まってくるとより密着感が増していく
不良ライダー4「人のバイクでオナニーしちゃって…」
彼方「違うよぉ…っ!こ、これは……彼方ちゃんの……うあぁんっ!せ、せいじゃ……」
不良ライダー4「じゃあどうしてシートをびちゃびちゃにしてるの?」
彼方「はうぅ……!?だ、だってぇ……おまた…擦れて……」
指摘されて跨っているシートを見ると、腰が動く度に透明な蜜がたっぷりと座面を濡らしていた
彼方「あふ…っ!ぅ……ああぁ…揺らさない…でぇぇ……」
鞠莉「んぅ……く…あぁ…っ!」
溢れだした蜜が潤滑剤となり、揺さぶる腰のストロークは徐々に大きくなっていく。
もはやライダーが何もしなくても彼方と鞠莉は自ら腰を動かしている事に気づいていなかった
選択肢
・バイクでのオナニーに夢中になってしまう
・無理矢理降りようと試みる
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
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