【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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544: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/05(月) 21:17:41.53 ID:tqLEduQ40
彼方「はふっ!…っくぅ…あ…あぁ…ん…」

彼方(おまただけじゃなくて…お豆さんも…おちんちんも根元がぎゅぅってなって…き、気持ちいいよぉ)

不良ライダー4「それ、私のバイクなんだけどなー」

不良ライダー4「って夢中になって聞いてないし」

ぬちゅぬちゅと水音を響かせる彼方は、前方の燃料タンクの両手をついて身体を支えるながら夢中で秘部全体を擦りつけていた

鞠莉「もういやぁっ!!降ろして…!!」

不良ライダー5「おっと!」

不良ライダー6「どこ行くの?」

不良ライダー7「今逃げようとしたよね?」

一方の鞠莉は耐えきれず、後ろのライダーを振り払いバイクから降りようとした――
が、すぐさま抱き留められ、別ライダーたちに押さえられてバイクに戻されてしまった

不良ライダー4「抵抗する元気があるならもっとしてあげないと♡」

鞠莉「う、ウソでしょ…もう無理なの…お願い…許して………」


選択肢(時限)

・抵抗した鞠莉に行われるさらにきついお仕置き

安価↓1〜30分ぐらい


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