【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/01/10(土) 22:04:05.83 ID:SYunvkC60
彼方「う゛…うぅっ…!絶対…イかない……」
このまま射精してしまえば鞠莉を汚してしまうと危惧した彼方は、歯を食いしばって与えられる快感に抗おうとした。
その姿を見たライダーの女は、加虐的な笑みを浮かべるとそれまで扱いていた肉棒をぱっと離してしまう
不良ライダー4「あれ?彼方ちゃん、イきたくないの?」
彼方「だってぇ…マリーさん、汚しちゃうからぁ……」
不良ライダー4「友達思いなんだね、じゃあ彼方ちゃんはここで見てよっか♡」
肉棒を鞠莉の髪の毛の輪から引き抜くと、抱き留められたまま床に座らされる。
鞠莉を汚すことなくほっと一安心する彼方だったが、身体の奥底では中途半端で満たされなかった快感が全身を蝕み始めていた
不良ライダー5「代わりに鞠莉ちゃんを気持ち良くしてあげる!」
鞠莉「え…?あっ!?きゃっ…きゃああーっ!!」
バイクにしがみつたまま呆然としていた鞠莉は、引き下ろされて床に転がされてしまった。
起き上がろうとした鞠莉を不良ライダーが後ろ向きに跨ぐと、そのまま腰を下ろし尻の間に肉棒を挟む
不良ライダー4「こうやって…お尻で挟まれても気持ちいいでしょ♡」
鞠莉「ああっ!!いやっ!今すぐやめ…んくぅぅ…っ!」
不良ライダー4「あぁ…♡硬い…♡」
尻を小刻みに左右に振る女は鞠莉の肉棒の硬さにうっとりとする。
女の性器は熱く昂っており、それが肉棒の根元の辺りに触れる鞠莉はびくんと棒を跳ねさせてしまう
鞠莉「熱い…っ…ひんっ!…あ…あぁんっ!…揺らさないで……」
不良ライダー4「どうして?気持ちよくないの?」
鞠莉「そうじゃなくて……出ちゃうからぁ……」
不良ライダー4「なーんだ!それなら出しちゃえばいいじゃん♡」
女が尻を揺さぶる度に熱い愛液に濡れていく肉棒は、尻の間で限界まで硬く反り返っていた。
トドメと言わんばかりに尻に手を添えた女は、鞠莉の肉棒をさらに強く挟み込んだ
不良ライダー4「はい、出して……ぎゅーっ♡」
鞠莉「はあ…っ!…や…やぁ…で、でるぅぅぅーっ!!」
腹に押さえつけられた肉棒の先から熱い白濁した精液が放射状に放たれ、鞠莉の腹部へ降りかかる
不良ライダー5「うわぁ♡鞠莉ちゃん、すごい量出しちゃったね…♡」
彼方(う、うぅ…マリーさん…気持ち良かったんだぁ…)
不良ライダー5「でもほら、鞠莉ちゃん汚れちゃったね?」
不良ライダー5「彼方ちゃんキレイにしてあげて?」
彼方「ふぇ…?」
絶頂に達した鞠莉をどこか羨ましそうに見ていた彼方は耳元でライダーに囁かれ――
選択肢
・搾り取られた鞠莉の精液を飲む
・ただ見ているだけだった
・自由安価(内容を記入)
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