【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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558: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/12(月) 22:27:31.38 ID:0hTewliX0
ダイヤ「工作の手伝いをやりましょう」


ダイヤ「あの、一体何を作っているのですか?」

指定の場所に向かうと、避難民たちはサッカー台の上に大量の酒瓶を乗せて何やら中身を調べていた

避難民1「実は我々が暮らしている食品売り場にあった酒類を取っておいてたんだけど」

避難民2「そうそう。何か特別な事があった時の為とか、物々交換の為とかにね」

避難民1「最近、襲撃される事が続いたから取っておくより有効に使おうと思って!」

避難民は酒瓶のキャップを外すと、雑巾の端を口に詰めて瓶を振る

避難民1「こうしてやれば…ほら、即席の火炎瓶に!」

ダイヤ「なるほど…!しかし、お酒と言っても様々ですが、なんでも良いのでしょうか?」

避難民2「うーん…できればアルコール度数の高い物の方が燃えやすくていいけど…まぁ、この際なんとかなるよ!」

避難民1「さぁ、ここにある酒を全部火炎瓶にするよ」

ダイヤは火炎瓶の作りを手伝い作り方を学んだ

(レシピ)火炎瓶=アルコール+布を学習した!


所持金+430円(残り1100円)
(武器)火炎瓶(敵全体に100ダメージ)を手に入れた


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