【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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587: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/15(木) 23:41:20.66 ID:QPvVYJ+I0
フルコミュニケーション(ミア・ランジュ・穂乃果)

ランジュ「穂乃果!またおちんちん見せなさい!」

穂乃果「うわぁぁーっ!ランジュさーん!?」

いきなり穂乃果のスカートを捲り上げたランジュは、すでに勃起してしまい下着に収まりきらなくなった肉棒を発見する

ランジュ「あら♡もうおっきくなってるじゃない!もしかして興奮してたの?」

穂乃果「ちちち違うよぉっ!」

穂乃果「ひゃうっ!先っぽ…なでなでしないでぇ………」

ミア(全く…なにが面白いんだか)

ミア(そんなものではしゃいで、子供じゃないんだから)

ミア(さてと、ボクはひと眠りして――)

ミア(ん?栄養ドリンク?)

肉棒を面白そうにつついたり撫でたりするランジュと、悶える穂乃果。
二人の様子をどこか遠い目で見ていたミアは、机の上に置かれていた栄養ドリンクを見つけて手に取った

ミア(ちょうどいい。これでも飲んでから寝よう)

ミア「んく………」

ミア(ん…?うぅん!?なんだ…これ…急にカラダが熱く……)

ミア(鼓動も早く…う…うぅ…)

栄養剤を飲み干したとたんに燃え上がるような熱さを身体の内側から感じたミアは、熱っぽい表情でランジュと穂乃果の元へ雪崩れるように座る

ランジュ「ミア?どうしたの?」

ミア「ふ〜ん、なかなか面白いモノ持ってるじゃん」

穂乃果「ミ、ミアさんまでっ!?」

ス50を消費した
ミア 最大HP+50(230)
+興奮

息がかかるほどに顔を近づけたミアはじっくりと穂乃果の肉棒を観察する。
栄養剤で異様なほど昂ったミアは――


選択肢

・ランジュと一緒に穂乃果の肉棒を弄る
・穂乃果の肉棒に息を吹きかける
・ランジュに抱き着く
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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