【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
↓
1-
覧
板
20
589
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/01/16(金) 02:02:02.80 ID:YXgemGbJ0
ミア「ほら立って」
穂乃果を立たせたミアは、下着と制服のスカートを取り払う
ミア「ランジュは穂乃果の前に来て、こいつを胸で挟んでみてくれ」
ランジュ「ええっと…こう、かしら?」
膝立ちになったランジュはミアに言われるまま、竿を掴んで水平に保たれた肉棒を胸の間に挟んだ。
谷間に突き立てる形となった肉棒に、左右から加えられる極上の乳圧は穂乃果に溜息を漏らさせる
穂乃果「ふわぁぁ…っ…なに…この感触……」
ランジュ「ランジュのおっぱいはどうかしら?」
穂乃果「はひ…なにがなんだか…わ、わかんない……」
ランジュ「ふふっ♡気持ちいいのね!」
胸の間でビクビクと跳ね回る肉棒の先を押さえつけるかのように、ランジュは胸をさらにギュッと寄せた。
たまらず腰を突き出してしまった穂乃果の肉棒は、快感のあまり先から透明な汁を溢れさせる。
穂乃果「う…あぁーっ!!ランジュさん…やめ…て」
ランジュ「穂乃果のおちんちん…ランジュのおっぱいの中でぬるぬるになってきたわ…!」
徐々に谷間を濡らしていく穂乃果の汁に、面白がったランジュが胸を揺らすとくちくち…と粘着質な音が響く
ミア「胸に挟まれたくらいでだらしないなぁ」
ミア「こんなんじゃ穂乃果のライフル、見かけだおしじゃないか」
肉棒の根元を掴み、ランジュのパイズリをサポートしていたミアは――
選択肢
・ランジュの胸の谷間に指を入れ、挟まれている肉棒の先をいじめる
・肉棒の根元を扱いて穂乃果を追い込む
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
748Res/427.04 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1764266532/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice