【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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591: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/16(金) 03:17:49.89 ID:YXgemGbJ0
ミア「…………」

穂乃果が腰を突き出す度に反らす胸を見たミアは、後ろに回り込むとブラウスのボタンを外してブラを抜き取った。
裾から手を入れ、穂乃果の両胸を包み込むように両手で掴むとゆっくりと揉み始める

穂乃果「ひ…ひやぁぁ……お、おっぱいまでぇ………」

ミア「ふむ。おっぱいはボクの方が大きいようだね」

むにむにと穂乃果の胸を揉んでいるうちに、硬く勃ちだした胸の先手のひらで転がす

ランジュ「はぁ…♡すごい…穂乃果のおちんちん…すっごく暴れてるわ…♡」

ミア「どうだい穂乃果…おっぱいで責められながらおっぱいを責められるのは…」

穂乃果「あ…たま…まっしろ…で……ひぃぃんっ!なにも…考え……られひゃ……いぃぃっ!!」

ランジュの胸の動きに合わせて寄せたり離したりと、揉みしだくと穂乃果の身体は暴れるように悶絶する

穂乃果「あくぅぅ…で…でるぅ…でちゃうから放してぇっ!!」

ランジュ「ダメよ♡このまま出しちゃいなさい!」

穂乃果「あぁっ!!くひっ!!で、でるぅ〜〜〜〜っ!!!」

許してもらうことのできなかった穂乃果は、そのままランジュの谷間に精液を勢いよく放つ。
胸を寄せていた隙間から一筋の白濁がぴゅっと飛び出してランジュの頬を叩く

ランジュ「ふ…ぁ…♡これが…穂乃果の精液なのね…♡」

ランジュ「じゅ…ぱぁ…♡」

ランジュ「ヘンな味ね…でも、クセになっちゃいそうだわ♡」

ついに立っていられなくなった穂乃果はその場に膝をつく。
頬についた精液を人差し指で拭ったランジュは、指を口に入れて舐めとると恍惚な表情で射精直後で震える穂乃果の肉棒を眺めていた

ミアとランジュと穂乃果の絆が上昇した
穂乃果のファイトだよっ!が発動

ミア⇔穂乃果 11+2(親交度17)
ランジュ⇔穂乃果 11+2(親交度17)

ミア⇔ランジュ+11(親愛度18)


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